朽ちる神殿、朽ちない哲学。
打ち合わせに行くたびに、匂いのきついハーブティ?みたいなのを飲まされる会社がある。近々また行かなきゃ行けないんだけど、ちょっとユウウツです。
何気なくパソコンをいじっていたら、超富裕層、不況でも宇宙旅行への情熱は冷めずの話を見つけたので、ちょっと読んでみることに。実は少々興味アリ、だったりします。
超富裕層、不況でも宇宙旅行への情熱は冷めず世界で初めての商業用宇宙飛行会社によると、景況悪化の中でも、極めて裕福な人々の宇宙旅行への情熱は冷めていないという。スイスのスキーリゾート、ダボスで開催されている世界経済フォーラム年次総会(ダボス会議)の会場で、スペースアドベンチャーズの経営責任者、エリックアンダーソン氏がロイターの取材に答えて「ビジネスは順調だ」と語った。米国企業のスペースアドベンチャーズは、国際宇宙ステーションへ向かうロシアのロケットに搭乗するツアーを計約1億7500万ドル(約157億6800万円)で販売。3月にはハンガリーのコンピューターソフトウエア会社の経営者、チャールズシモニ氏が2度目の宇宙旅行に行く予定となっている。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090129-00000610-reu-int
これっていったい、どういうことなんでしょう?!超富裕層、不況でも宇宙旅行への情熱は冷めずについては、いろいろと言われてたりしますけど、なんだかなぁ〜、といった気分です。
パソコンはこのくらいにして、この前テレビで見た「お腹すっきり体操」でもやってみようかな。やってる姿はなかなか情けないものがあります。
読み方によっては、違った取り方ができるかもしれない、そんなニュースでした。超富裕層、不況でも宇宙旅行への情熱は冷めずって、つまり・・え〜っと、どうなんでしょうか?
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