マジョリティーは現在のために、マイノリティーは未来のために。
よくランチで利用する店があるんだけど、今日のメニューは「人参の葉のパスタ」。具は葉っぱだけ。まずくはなかったけど、ちょっと損した気分(ケチくさい?)。
さて、今日、個人的にちょっと見逃せなかったのが、飯田圭織の愛息天国へ…わずか6カ月の命のニュース。こういうの、増えてきているような気がしますけど、なぜだろう?
飯田圭織の愛息天国へ…わずか6カ月の命元「モーニング娘。」のリーダーで産休中の飯田圭織(27)が、今年1月に誕生した長男を慢性腎不全のため7月27日に亡くしていたことが28日、明らかになった。所属事務所によると、納骨を終えた9月下旬から今後についてスタッフと検討。来年1月10日のハロー!プロジェクト公演(東京中野サンプラザ)で復帰する意向で「息子のためにも一生懸命生きていきたい」としている。飯田は昨年7月7日に元ロックバンド「7HOUSE」のボーカルで会社員のケンジさん(28)と結婚。妊娠していたため同年9月から産休に入り、今年1月22日に出産。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20081129-00000045-spn-ent
これはいったい・・?いろいろな考え方があるのはもちろん承知していますが、飯田圭織の愛息天国へ…わずか6カ月の命については、しばらく心に引っかかっていそうです。
それでは、そろそろやりかけの作業に戻ることにします。長時間座りっぱなしだと、腰がいたくなっちゃうしね〜(情けない理由だ)。
この飯田圭織の愛息天国へ…わずか6カ月の命の話題、なぜ?と言われる答えに困るんだけど、心に引っかかる記事でした。それってそういうことなのかな、と妙に納得したり。
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